【日暮里 究極ラヴァーズ】睦(22)2回戦と本格マッサージ

【日暮里 究極ラヴァーズ】

ど〜も〜田中です。

久しぶりに都内へ訪れたので日暮里のデリヘルを使ってみることにしました。
コロナワクチン二回接種済みですし、緊急事態宣言も解除されたということもあり後ろめたさもありません。

今回のお店は、前回も遊んだ究極ラヴァーズにしますした。

お目当ての嬢は、睦嬢!
究極ラヴァーズのtwitterにも睦嬢の動画が掲載されています。

ネットでの評判も高評のようなので指名してみることにしました。

【お店データ】

場所:日暮里
総額:10,000円(60分コース8,000円+ホテル代2,000円)
フリー or 予約:予約
営業時間:10:00〜25:00
入店時間:10月5日19時30分頃入店
待ち時間:5分ほど
混み具合:予約のためなし

14:00 に電話しました。

受付:「はいもしもし、ラバースです。」
田中:「予約したいんですが、睦って空いてますか?」
受付:「はい。」
田中:「19:30からでお願いできますか?」
受付:「大丈夫です、何分のコースですか?」
田中:「60分です。」
受付:「レンタルルームとホテルどちらでしょうか?」
田中:「日暮里のレンタルルームでお願いしたいです。」
受付:「コスモスでいいですか?
田中:「コスモスって、値段いくらですか?
受付:「60分2,000円です。
田中:「では、そこでお願いします。」
受付:「コスモスのアオキで予約しますね。
田中:「はい。」
受付:「お客さんの名前お願いできますか?」
田中:「田中です。」
受付:「わかりました~」
田中:「お待ちしてます。」

予約できました。女性が受付でした。
カタコトの日本語でのやり取りでしたが、丁寧でした。

19:15 日暮里駅につきました。
駅の構内はずいぶんと人が増えた印象です。

日暮里 究極ラヴァーズ

日暮里駅東口に向かいました。
今回利用するレンタルルームコスモスは、初めての利用です。

いつも使用しているオーロラの横辺りかなと思ったのですが、違いました。。
駅前のマクドナルドの裏のあたりでした。

日暮里 究極ラヴァーズ

日暮里 究極ラヴァーズ

日暮里駅東口から徒歩2分ほどでレンタルルームコスモスに着きました。

19:30 受付に向かいました。

受付:「ご予約されてますか~」
田中:「アオキで予約してます。」
受付:「アオキさんですね。19:30からのご予約でよろしいでしょうか。」
田中:「はい。」
受付:「後ろの券売機で青いボタン2,000円のチケットを持ってきてください。
田中:「はい。」

そう言われ受付の後ろを見ると券売機がありました。

日暮里 究極ラヴァーズ

2,000円を入れてチケットを購入して、再度受付へ向かいました。

田中:「はい。」(チケットを渡しました)
受付:「はい、では、お部屋後ろの101号室になります。」
田中:「はい。」

案内された101号室は、受付の近くの部屋でした。

日暮里 究極ラヴァーズ

番号札を持ち、部屋へ入りました。

日暮里 究極ラヴァーズ

レンタルルーム海の幸のようなイメージでしょうか。

日暮里 究極ラヴァーズ

日暮里 究極ラヴァーズ

床が、ゴザのようになっているのが特徴的でした。

日暮里 究極ラヴァーズ

値段相応ですが、古くてやや汚い感じですね。。。

部屋に入り、お店へ電話をしました。
ちなみに、究極ラヴァーズは、予約の電話と、予約後の確認の電話は、電話番号が違うので注意です。
まぁ、どちらにかけても受け答えしてくれるとは思いますが、、

受付:「はい、ラバースです。」
田中:「予約の田中です。」
受付:「はい、入りました?」
田中:「はい。」
受付:「部屋番号何番でしょうか?」
田中:「101です。」
受付:「はい。少々お待ちください。」

やることもないので服を脱いで、パンツだけになり部屋で待っていました。

待つこと5,6分。
19:37 嬢が部屋のドアを開けました。

【女の子】【サービス】

睦(22)さんB82(C) W57 H83 T155cm

日暮里 究極ラヴァーズ

引用:日暮里 究極ラヴァーズ

嬢:「ごめんなさぃ、ごめんなさぃ~」
田中:「どうも~」
嬢:「ごめんね。」
田中:「かわいいね。」
嬢:「可愛くないよ。よろしく。」

なぜ嬢が誤っていたかわからないままでしたが、
嬢は、細身でスタイルがよくかわいい嬢でした。

嬢のワンピースを脱がし、Tバックを脱がすと、まぁまぁ毛の生えたマンコが見えました。
ビラビラがやや大きめですが、ピンク色のマンコでした。

クンニしてみました♪

嬢:「シャワーいらない?あぁぁ~ん♪気持ちい~

クンニをしたところで、嬢のブラジャーを脱がしました。
嬢も自分も裸になりました。

嬢は、無駄な贅肉がまったくないほどのスタイルのよさでした。
胸は、Cカップということで小ぶりでした。

今度は、嬢が乳首舐めを始めました。
そして、フェラも始めました。

あっという間に勃起したので、正常位素股を始めることにしました。
嬢は、受身というわけではないのですが、全体的にリードしてもらいたいような雰囲気を感じました。

嬢:「するの?待って、ローション、ローション。」

そう言うとハンドバッグからローションを取り出してマンコにつけていました。

田中:「濡れてないの?」
嬢:「ローションないと痛い、私、マンコちっちゃい。

そんなこんなで正常位素股を開始しました♪

田中:「気持ちい?」
嬢:「うん。恥ずかしいぃ~笑
田中:「急にどしたwww」
嬢:「あぁ~、大きいぃ~♪」

嬢のマンコは、キツマンで、奥まで入れると締め付けが強くてよかったです。
正常位素股中にキスを何度も求めてくれました♪

嬢:「今日は、2回?」
田中:「うん。」
嬢:「外ね。
田中:「中は?」
嬢:「ダメダメ。あぁ~~♪
田中:「気持ちいの?」
嬢:「うん♪」

嬢も時おり大声で喘ぎ声を上げながら感じているようでした。
腰の振りを速くしていくと、嬢の締め付けも比例して強くなっていくのが分かりました。

嬢:「あぁぁ~~」

嬢の喘ぎ声とくちゃくちゃというマンコからの音。
さらには、受付から漏れるお客さんとの会話も耳に入りその全てがエロさを掻き立てていました。

田中:「あぁ~気持ちぃ~♪」(射精しました)
嬢:「外~。だめよ。
田中:「あぁ~」

射精すると、嬢は、シャワー室へ向かっていきました。

日暮里 究極ラヴァーズ

その間、チンコについた精子をティッシュで拭き取っていました。
2分程で嬢がシャワー室から出てきました。

嬢:「シャワーいらない?」
田中:「うん。あと、30分あるね。」
嬢:「お金。」
田中:「そうだね。いくら?
嬢:「8,000円です。
田中:「日本語うまいね。」
嬢:「簡単なだけ~」
田中:「お釣りある?」
嬢:「あるよ。」
田中:「はい。」
(1万円渡し、2,000円お釣りを受け取りました。)



田中:「日本来てどれくらいたつの?
嬢:「4年。
田中:「へぇ~、ずっとこの仕事なの?」
嬢:「違う、私、ここ6月に入った。
田中:「どこ出身なの?」
嬢:「中国~」
田中:「へぇ~、中国なんだ。中国のどこ?
嬢:「福建省。
田中:「福建省ってどこらへん?」
嬢:「南。台湾近いね。」
田中:「台湾の方なんだ。」

そう言いながら嬢が部屋で灰皿を探しているようでした。

田中:「タバコ吸うの?」
嬢:「あたなた吸うの?」
田中:「吸わないけど。」
嬢:「あなた吸わないなら私も吸わない。」
田中:「いや、いいよ、吸ってw」
嬢:「タバコ臭いよ。キス臭いよぉ。」
田中:「いいって~」
(そう言って部屋の灰皿を嬢に渡しました。)

嬢:「シャワー室で吸ってくる。」
田中:「ここで吸っていいよ。」

バスローブ姿で嬢がベットでタバコを吸い始めました。

嬢:「マッサージやる?
田中:「うん。」
嬢:「うつ伏せ~」

言われるがままに、うつ伏せになると嬢のマッサージが始まりました。

タバコ片手に、もう片方の手でマッサージ。
正直、全く期待していなかったのですが、首のマッサージを始めてすぐに本格マッサージだと気づきました。
明らかに手の力具合とポイントを抑えた力加減が素人ではなかったです。
もちろん、気持ちよかったです。

田中:「めっちゃマッサージうまい。
嬢:「へへへ笑
田中:「マッサージしてたの?
嬢:「マッサージ仕事。
田中:「うまいわぁ~。気持ちぃ。日本好き?」
嬢:「うん。日本は静か、中国はうるさいね。」
田中:「今日は、忙しかった?」
嬢:「毎日忙しい。」
田中:「儲かるねぇ~」
嬢:「お金無い。お店は、お金いっぱい。」
田中:「笑 マッサージが気持ちい。」
嬢:「あなたこのお店始めて?」
田中:「いや、2回目。」
嬢:「皆、他の子もマッサージできるでしょ?」
田中:「いや、一番うまいよ。」
嬢:「睦が一番マッサージ気持ちい?嘘だ。」
田中:「いや、一番うまいよ。中国いつ帰るの?コロナ終わったら?」
嬢:「コロナは私平気よ。すごい元気よ。コロナ関係ないわ。」
田中:「そっかぁ。中国には帰らないの?」
嬢:「うん。日本好きよ。」
田中:「あぁ~、気持ちい~。ツボ押しみたいな感じだね。」
嬢:「H気持ちい、マッサージ気持ちぃ笑
田中:「そうだねw 元々マッサージ店で働いてたの?」
嬢:「うん。皆私のマンコ、マッサージ大好き笑
田中:「笑 何歳くらいのお客さんが多いの?」
嬢:「35歳から45歳ぐらい。」
田中:「へぇ~。彼氏いるの?」
嬢:「うん。中国にいる。」
田中:「そうなんだ。会えなくて寂しくない?」
嬢:「寂しい。」
田中:「電話してるの?」
嬢:「チャットしてる。」
田中:「へぇ~おねぇさん優しいね。
嬢:「優しくないわよ。やらしいのよ笑
田中:「笑 面白いね。優しいよりもやらしいほうがいいね。」


そんな会話をしつつ、首、肩、背中、足、太もも、足裏までしっかりマッサージをしてもらいました。
素人のマッサージとは明らかに違う腕前でした。

マッサージを受け終えて、仰向けになりました。

田中:「マッサージ、気持ちよかった~、もう1回やろう。」
嬢:「あと30分ね。舐める?
田中:「うん。」

嬢がフェラを始めました。
嬢は、フェラしつつ乳首を手で刺激してくれました。
これがツボを得ていて、あっと言う間に勃起しました。

1回戦をすでに終えているので勃ちが悪いかと思いましたが、安心しました。

田中:「いやぁ~、気持ちぃ。正常位素股しよ~」
嬢:「やる?」
田中:「うん。」

そう言うと嬢は、フェラをやめました。
そして、股を開いて仰向けになりました。

嬢:「おぉ~う♪
田中:「いやぁ~、気持ちぃ~」
嬢:「次もまた来る?」
田中:「うん。今日このあとまた指名するつもり。」
嬢:「ははは笑」
田中:「気持ちぃ?」
嬢:「あぁあ~~ん

2回戦目ということもあり、嬢の感度は上がっていました。
正常位素股開始直後から、大きな喘ぎ声が部屋に響いていました。

嬢が声を上げる度に、嬢のマンコがキュッと締まるのが分かりました。

嬢:「うぅ~ん~、ふぅあぁ~、イッちゃうよぉ~

過呼吸気味になるほど嬢は、感じていました。
嬢のキツマンが気持ちよすぎて自分もイクことにしました。

田中:「あ~、俺もいく」
嬢:「あぁあ~。
田中:「あぁ~」(射精しました。)
嬢:「ふぅあぁ~
田中:「イッた?
嬢:「うん笑
田中:「ティッシュ使う?」
嬢:「いい、シャワーいく。」

嬢は、またシャワー室へ向かっていきました。
少しすると自分もシャワー室へ呼ばれました。

嬢:「あなたもシャワーする?一緒に。」
田中:「うん。」

嬢は、タバコ臭いでしょ?と言いながら歯ブラシで舌を磨いていました。
タバコのニオイを気にしているようでした。
個人的には、嬢のタバコのニオイは気にならなかったです。

シャワー室で、嬢にチンコとお尻、体をボディーソープで洗ってもらいました。
2分程で2人でシャワー室から出ました。

嬢:「マッサージ?」
田中:「そうね。残り時間も少ないし、Hは、いいや。」
嬢:「Hどうぞ。

嬢がシャワー室の前でM字開脚して誘ってきましたw

田中:「おもしろいなw」

ベットで仰向けになり本日2回目のマッサージが始まりました。

田中:「中国人って何のsns使ってるの?テンセント?」
嬢:「?? tiktokだね。」
田中:「tiktokは、中国でも使えるのか。」
嬢:「うん。」
田中:「また指名しても俺のこと覚えてないでしょ。」
嬢:「分かるよ。」
田中:「忘れちゃうでしょ?」
嬢:「3ヶ月、4ヶ月だと忘れちゃう。2週間は、忘れない。」
田中:「2週間以内なら分かるのね。あぁ~、気持ちぃ。」
嬢:「あぁ~笑」(嬢が真似ていいました)
田中:「マッサージ習ったの?
嬢:「うん。マッサージ仕事だったよ。
田中:「中国でもマッサージの仕事してたの?
嬢:「マッサージは、日本来てから。
田中:「そうなんだ。あぁ~気持ちぃ~」
嬢:「痛くない?」
田中:「あ~気持ちぃ~、こんなマッサージうまいのに、マッサージの仕事なんで辞めたの?
嬢:「マッサージは、手が痛くて疲れるから。
田中:「そっかぁ~」
嬢:「いっぱいマッサージは、手が痛い。」


そんな会話をしながら、2回目のマッサージを終えました。
マッサージ箇所は、首、肩、背中、足、太もも、足裏。
と、1回目と同じでしたが、気持ちよくいつまでも受け続けていたいマッサージでした。

田中:「時間ある?」
嬢:「うん。」

まだ時間があるようなので、嬢と横に並びイチャイチャしていました。

田中:「それ、自分?」
嬢:「うん。」

嬢のスマホのロック画面には、嬢の写真が表示されていました。
TikTok用に撮ったと思われる動画を嬢のスマホで見せてもらいました。

嬢:「これは、中国にいたときの私。
田中:「へぇ。」
嬢:「これは、日本の電車。
田中:「かわいいじゃん。」
嬢:「これは、彼氏。」
田中:「へぇ~」

嬢の彼氏は、タトゥーが多く輩みたいでした。。

田中:「また、指名するね。」
嬢:「ほんと?嘘じゃない?」
田中:「うん。」

そう言うと嬢がキスしました。

嬢:「今日このあとまた指名ね笑」
田中:「はえーわ。」
嬢:「40分コースでいいから。」
田中:「40分コースなんてあるんだ。」
嬢:「うん。」
田中:「そろそろ着替えるか。時間もう5分くらいしかないじゃん。」
嬢:「うん。」

そう言うと嬢は、チンコにキスをして立ち上がりました。

嬢:「タバコ吸わない?」
田中:「吸っていいけど、時間平気なの?」
嬢:「大丈夫~」

そう言うと嬢がタバコを吸い始めました。
なかなかのヘビースモーカーなのでしょうか・・

嬢:「私のパンツどこ?」
田中:「?」
嬢:「ないよ?」
田中:「履いてなかったよ。」
嬢:「履いてたよ笑」

探していると、ベットの隙間に落ちていました。

田中:「あ、あった。」
嬢:「よかった。」
田中:「着替えろって、タバコ好きだなぁ~
嬢:「大好きよ~。ご飯いらない、タバコいる。
田中:「笑 だから痩せてるんだよ。着替えるの早っ。」

嬢は、あっという間に着替えていました。。
自分も着替え終わりました。

嬢:「あなた電話。」
田中:「ん?」

そう言われると、嬢からスマホを渡されました。
お店のママにつながっていました。

ママ:「もしもし~」
田中:「もしもし~」
ママ:「女の子サービスいかがでしたか?」
田中:「はい、よかったです。」
ママ:「はい、ありがとうございます。またよろしくお願いいたします。」

そう言うと電話が切れました。
嬢は、帰る支度をしていました。

田中:「ありがとう、また指名するね。」
嬢:「一緒に出る?恥ずかしい?」
田中:「恥ずかしい。」
嬢:「じゃあねぇ~、またねぇ~」
田中:「ばいばい~」

20:30 嬢が部屋を出ました。

自分もすぐに部屋を出ました。
受付は無人でした…
もう少し嬢といちゃついてればよかったと反省です。。

受付に番号札をおいてレンタルルームを出ました。

日暮里 究極ラヴァーズ

久々に日暮里のデリヘル使いましたが、こんなにレベル高かったでしたっけ。。
帰路は、マッサージしてもらったこともあり、体が軽いのが分かりました。

日暮里駅前のマックで嬢が注文しているのを見つつ、駅に向かいました。

【まとめ】

本格マッサージもプレイもノリノリで最高すぎでした。
これで総額1万円は、神コスパです。。
また指名しようと思います。

【5段階評価】

総合満足度:4.5
費用対満足度:5
ボーイさん:3
女の子ルックス:4
スタイル:4
サービス:5
嬢の印象:エロい、話しやすい、明るい、マッサージレベル高い
写真とのギャップ:なし



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