【日暮里 究極ラヴァーズ】花恋(23)濃厚NNと本格マッサージ

日暮里 究極ラヴァーズ

田中です。
年末年始休みを利用してまた究極ラヴァーズで遊ぶことにしました。

女の子は、168cmと長身でスタイルのよさそうな花恋さんにすることに。

【お店データ】

場所:日暮里
総額:10,000円(60分コース8,000円+ホテル代2,000円)
フリー or 予約:予約
営業時間:10:00〜25:00
入店時間:12月29日15時00分頃入店
待ち時間:1分ほど
混み具合:予約のためなし

受付:「はい。ラヴァーズです。」
田中:「予約したいんですが~」
受付:「はい。」
田中:「花恋って空いてますか?」
受付:「花恋ちゃんは、15時から大丈夫です。
田中:「それでお願いします。」
受付:「15時から何分のコースになりますか?」
田中:「60分でお願いします。」
受付:「ホテルは、どうされますか?」
田中:「オーロラでお願いします。」
受付:「花恋ちゃんは、初めてですか?2回目ですか?」
田中:「初めてです。」
受付:「はい。お客様の名前いただけますか?」
田中:「田中です。」
受付:「はい。田中様ですね。少々お待ち下さい。オーロラ確認しますね。」

10秒程待ちました。

受付:「オーロラ取りました。青木の名前で受付言ってください。」
田中:「は~い。」
受付:「お待ちしております。お部屋入りましたら部屋番号をお願いします。」
田中:「はい。」
受付:「失礼します。」

14:56 日暮里駅着

日暮里 究極ラヴァーズ

日暮里 究極ラヴァーズ

15:02 にレンタルルームのオーロラに着きました。

日暮里 究極ラヴァーズ

田中:「予約してる青木です。」
受付:「はい。2,000円ですね。
田中:「はい。(2,000円を支払いました)

日暮里 究極ラヴァーズ

番号札を受け取り部屋へ入りました。

15:03 部屋に入りお店へ電話をしました。

田中:「予約した田中です。」
受付:「はい。お部屋番号どちらでしょうか?」
田中:「202です。」
受付:「はい。女の子向かいますので少々お待ちください。」

【女の子】

花恋(23)さんB84(D) W57 H84 T168cm

日暮里 究極ラヴァーズ

引用:日暮里 究極ラヴァーズ

15:05 ドアがノックされました。
嬢が部屋に入ってきました。

嬢:「こんにちわ〜笑」
田中:「こんにちわ、寒いね〜」
嬢:「寒い?私ここ寒くない。」
田中:「そっかぁ」
嬢:「ご飯してた、おにぎり食べた笑」

嬢は、170cm近い長身でした。
明るく話しやすい嬢でした。
日本語も日常会話レベルならやり取りできました。

嬢:「いっぱいサービスするね♪お金~」
田中:「支払い?8,000円?
嬢:「うん。
田中:「はい。(支払いました)」
嬢:「謝謝。ありがとう。」
田中:「日本語うまいね。」
嬢:「日本語は、ちょっとだけ。」
田中:「忙しい?」
嬢:「正月休みで忙しいよ。マンコいっぱい笑

そんな会話をしつつ、嬢も自分も服を脱ぎました。
嬢の胸は形がよく美乳でした。
下腹あたりに花のタトゥーがありました。

嬢:「シャワーok?」
田中:「うん。」

そう言ってシャワー室へ嬢と入りました。

シャワー室では、歯磨きをしながら嬢が上半身をボディソープで洗い流してくれました。
チンコとおしりもボディソープで洗い流してもらいました。

先にシャワー室から出ました。
ベットに横たわり嬢を待ちました。

【サービス】

1分後に嬢がシャワー室から出てきました。

田中:「年末年始は、休みないの?」
嬢:「あー、1日が休み。」
田中:「それ以外は、働いてるんだ。」
嬢:「うん。」

嬢がバスタオルで体を拭き終えるとベットに上がってきました。
嬢の裸は、スタイルがよく興奮しました♪

田中:「Hは、好き?」
嬢:「Hは、好きよー、ちんちんも好きよー笑。いっぱいサービス♪

仰向けになっていると嬢がフェラを始めました。

嬢:「いっぱいサービスね」
田中:「あぁ〜、気持ちぃ〜」

嬢は、口も大きいのでチンコ全体を口に含んでのフォラでした。
チンコ全体が口に含まれて気持ちよかったです。
ギンギンに勃起しました♪

次にアナル舐めに移りました。
アナルを掘り起こすくらいの勢いで、嬢の舌がアナルを舐めてくれました。
もちろんかなり気持ちよかったです。

田中:「気持ちいぃ〜♪」

嬢は、アナル舐めに積極的で舌を激しく動かしてアナルを丹念に舐めてくれました。

嬢:「こうしてー

1,2分ほどアナルを舐められたところで、嬢にお尻を突き上げるように言われました。

四つん這いになり、お尻を上に突き上げました。

すると、嬢が手コキしながら、アナル舐めを始めました。

田中:「あぁ〜、すげー気持ちぃ〜♪」

嬢の手コキ具合と、アナルを舐める舌の激しさが最高に気持ちよかったです。
射精を我慢するので精一杯でした。

嬢:「仰向け〜」

そう言われ、仰向けになりました。
すぐに、フェラが始まりました。

田中:「あぁ〜気持ちぃ~」

乳首をいじられながらのフェラで気持ちよかったです。
ギンギンで我慢できなかったので騎乗位素股を頼みました。

田中:「マンコほしい」
嬢:「ほしい?」
田中:「うん。」

そう言うと嬢は、またがり騎乗位素股を始めました。

田中:「ぁあ〜気持ちぃ~」
嬢:「あぁ〜、ちんちんすごぃ」

締りは、それほどでもなくやや緩かったです。
マンコが適度に濡れていたので気持ちよかったです。

田中:「あぁ〜気持ちぃ~」
嬢:「ゆっくりいっぱいマンコ気持ちぃ

嬢が腰を上下させるたびに、快感を感じていました。

田中:「正常位にしよ」
嬢:「うん。あなたのちんちん好き♪」

正常位素股に体位を変えることにしました。

田中:「ちんちん欲しい?」
嬢:「ちんちんちょうだい。」

そう言われ正常位素股を始めました。
嬢のマンコの見た目は、真っ黒な大きなビラビラでかなり使い込んでいるようでした。

嬢:「はぁあ~」
田中:「気持ちい?」
嬢:「感じる、いっぱい
田中:「ぁあ〜、気持ちぃ~(射精しました)」
嬢:「もうイッちゃった?」
田中:「うん。」
嬢:「もぅ〜

わずか30秒程で射精してしまいました。
嬢のマンコが程よい濡れ具合で気持ちよかったです。
嬢は、もっと突いて欲しかったようで不満顔でした。

嬢は、精子をティッシュで精子を拭いていました。

嬢:「もう一回?」
田中:「マッサージできる?」
嬢:「うん。マッサージok

嬢は、そう言うとシャワー室でシャワーを浴び始めました。

2分ほどで嬢がシャワー室から出てきました。

嬢:「どこマッサージ?」
田中:「肩と首から」
嬢:「はい。ここあなた顔」

嬢が枕にタオルを敷きました。
うつ伏せになりました。

首周りのマッサージが始まりました。

嬢:「日本いつ来たの?」
田中:「3年前。
へぇー、なんの仕事してたの?」
嬢:「マッサージ
田中:「そうなんだ」
嬢:「今は、ちんちんマッサージね笑
田中:「笑 中国では、何してたの?」
嬢:「料理」
田中:「へぇー。身長何センチなの?」
嬢:「167
田中:「大きいね」
嬢:「中国吉林省は、皆大きいよ
田中:「へぇー吉林省」
嬢:「ロシア近い」
田中:「北の方なんだ」
嬢:「毎日マイナス32℃
田中:「やばいねw」
嬢:「日本暖かいから好き
田中:「日本の冬は、楽だね」
嬢:「うん。」
田中:「東京住みやすい?」
嬢:「うん。好き。綺麗でご飯美味しい。
田中:「そうなんだ。中国帰らないの?」
嬢:「帰らない。」
田中:「そうなんだ。」

そんな会話をしながら嬢のマッサージを受けていました。

田中:「男の人も大きいの?」
嬢:「うん。187くらい。」
田中:「おおきいね。」
嬢:「うん。日本人は、小さい。」
田中:「あぁ〜気持ちぃ~」

嬢のマッサージは、本格的で気持ちよかったです。
嬢の手が大きいので力加減がよく伝わりました。

田中:「頭のマッサージできる?」
嬢:「うん。ここに頭置いて」

嬢があぐらになりました。
そう言われたので、嬢のあぐらを膝枕にしました。

顔のマッサージが始まりました。

田中:「あぁ〜、気持ちぃ~」

おでこのマッサージから始まりました。
次に目のマッサージになりました。
目元を指で押してもらいました。

目のマッサージは、はじめてでしたが目の疲れが取れて気持ちよかったです。
嬢は、元々マッサージ店で働いていたとのことでしたのでマッサージの腕前はプロレベルでした。

田中:「目のマッサージ気持ちぃ~日本来てからマッサージ学んだの?」
嬢:「うん。」
田中:「マッサージだけだと儲からないの?」
嬢:「やすい。一時間で4,000円。」
田中:「へぇー。マッサージのお店は中国人のマッサージのお店?」
嬢:「そう。中国人いっぱい。」
田中:「そうなんだ。中国の家族と連絡するの?」
嬢:「する。wechat」
田中:「チャットでするのね。あ〜気持ちぃ~。こんな本格的なマッサージだとは、思わなかった。マッサージするお客さんいる?」
嬢:「いっぱい」
田中:「そうなんだ。」

嬢のヘッドマッサージは、手だけでなく肘も使いながら揉みほぐされました。

田中:「Hより気持ちいかも笑」
嬢:「笑 ここがリンパ」

リンパマッサージもしてくれました。
髪の毛を軽く引っ張られるマッサージもしました。

田中:「Hだけだと思ってた。こんなマッサージ上手いなんて思わなかった。」
嬢:「マッサージもできるよー」
田中:「日本には、北京から来るの?」
嬢:「うん。」
田中:「吉林省って北京から遠いの?」
嬢:「遠い。」
田中:「北京までどうやって行くの?」
嬢:「電車、遠いよ。8時間くらいかかるから」
田中:「そんな遠いんだ。」
嬢:「うん。あとは、うつ伏せになって。」
田中:「はい。」

15分ほどヘッドマッサージしてもらいました。
肩や首もマッサージしてもらいました。
まだ時間があるので足のマッサージも頼みました。

田中:「足のマッサージできる?」
嬢:「うん。太もも?」
田中:「うん。」

そう言うと嬢が足のマッサージを始めました。

田中:「吉林省って日本人いた?」
嬢:「いない。いない。雪いっぱい。」
田中:「へぇー」
嬢:「道も雪いっぱい」
田中:「ずっと寒いんだ。夏ないの?」
嬢:「7,8月だけ。9月から寒い。」
田中:「やばいね、、夜何時まで働いてるの?」
嬢:「夜は、12時まで」
田中:「遅くまでやってんだね。12時頃にお客さんいる?」
嬢:「いる。痛くない?」
田中:「うん。気持ちいよ。あ~気持ちぃ〜」

そんな会話をしながら10分ほど足のマッサージを受けていました。
全身がスッキリしました!

田中:「ありがとう~」
嬢:「謝謝」
田中:「頭のマッサージよかったわ〜」
嬢:「目が大きくなってるね笑
田中:「目のマッサージしたからそうかも笑」

嬢と共に服に着替え始めました。
次のお客さんがいるようで嬢は、1分ほどで着替えて部屋を出ていきました。
嬢:「今忙しいのよ〜。謝謝。」
田中:「ありがとう〜」
嬢:「また、今度、来年ね。謝謝」
田中:「またね〜」

15:57 嬢が部屋から出ていきました。

15:59 レンタルルームを出ました。

日暮里 究極ラヴァーズ

受付へ向かいました。

田中:「あがります〜」
受付:「ありがとうございます〜」

大満足で日暮里駅へ戻りました。

【まとめ】

濃厚なプレイと本格的なマッサージで大満足でした。
嬢はH好きそうで積極的で、ヘッドマッサージの腕前も高かったです。
60分8,000円なのでコスパ最強でした。

【5段階評価】

総合満足度:4
費用対満足度:4
ボーイさん:3
女の子ルックス:3.5
スタイル:3.5
サービス:4.5
嬢の印象:エロい、マッサージ上手、話しやすい
写真とのギャップ:なし

最新記事がすぐに読めます!
メールアドレスをご登録いただくと更新通知を受け取ることができます。
メルマガ会員のメリットは、コチラから
最新の記事をすぐに読むことができます!


 

「Subscribe」を押すと登録確認メールが届きますのでご確認ください。
※届いていない場合は、迷惑メールフォルダのご確認をお願い致します。
解除したくなったら、「Unsubscribe」を押すと解除できます。


※管理人的には、読んでほしい記事

コメントする

CAPTCHA